22歳全盲の猫の健康と病気食事抜きで病院へ

前回ナレーションがおおむね好評だったので、大事な内容の時には語ってみる事にしました。ただ下手な上に今回はどうしてもテンションが上がらなくてすみません。
チョキは言ってみれば常に危険な状態にいるともいえ、病院の血液検査はとても大事なものになっています。常に数値を観察して、悪くなったら薬や点滴量を変えて正しい状態にするのですが、気を抜く事は出来ない綱渡りのようなものです。

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私たちくろけん&maoiはただの猫好きイラストレーターで猫の専門家ではありません。ここに書かれていることはあくまでも個人的な見解で決して正しいという意味を持ったものではなく、読まれる皆さんがそれぞれの判断で考えていただきたいと思います。私たちは難しい問題や複雑な問題もできるだけ楽しめるようなエンターテイメントとして表現してゆきますので、ご理解ください。